思い出を並べて 微笑む君を

哀しいくらい誰より

愛しいことを知った

君の声を 君の笑顔を

もっと近くに感じて

例えどんな事が起きても

ずっと守ってあげるよ


改札で手を振る 君の姿が

夕暮れの街並みへと

消えて行くのを見てた

君の夢を 君の涙を

もっとたくさん知りたい

探していたものが何かを

君が教えてくれたよ


ため息が白く滲む空

切ない気持ちが降り積もる


lalalalalala・・・ ・・・


君の声を 君の笑顔を

もっと近くに感じて

例えどんな事が起きても

ずっと守ってあげるよ

2008.03.13 Thu l 歌詞 l COM(0) TB(0) l top ▲

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